タクシー会社にもよるんですけど、ポイントも貯まりますよね!
スーパーなどで使っているポイントカードにも、ポイントを貯めることができるタクシー会社があるということをこの前知ったんです。
こういうの主婦としては、本当にありがたいですよね。
なんとなく節約を心がけている日々を送っている身分としては、タクシーを利用するのは贅沢だ!なんて思ってしまったりもするんですけど、ポイントもたまるのならタクシーを利用しても大丈夫かなと思ってしまうほどです。
この前タクシー乗務員から、ポイントつきますけどカードありますか?なんて丁寧に教えてもらったことがきっかけてこのことをしったんですけどね。
タクシーの窓とかにはきちんとシールがはってあるのに、意外とこういうものを自分はみていないんだなと・・・。
なんかポイントも貯まって、おまけにタクシーで快適な用事の済ませ方をできて、とてもいい1日でしたね。

昨日、子どもが来年小学生になるという事で、それに伴う事を、夫となんとなく話していました。
来年の入学なのに、ランドセルをすでに購入したママ友の話であったり、英語教育の話であったり、プログラミングの話など、
二人とも、そんなに賢い大学をでているわけではないので、子どもにどこまで教育できるか、塾に通わせるかなんてことまで。

先の話だけれど、夫と子どもの事を気軽にはなせる関係性でよかったなと思いました。

二人の中では、その時々の子どもに合ったものを、子どもの意見を尊重しながらやって行こうという事に落ち着きましたが、
でも、きっと、勉強しなさいとか怒るようになるんだろうなと思ったりしました。

小学生になった子どもが勉強が好きになれるように、私も一緒に勉強をしたいなと思ったので、今から少しずつ気持ち的に勉強の方向に持って行きたいなと、昨日の夫との話から思うのでした。

婚活って何だろう、とよく考えます。ぱっと思い浮かぶのは、相談所とか、マッチングサイトへの登録、パーティーへの参加などです。本来はきっとそれだけじゃないと思うんです。

例えば、趣味に打ち込んで、自然な出会いがあればそれも婚活だし、仕事で誰かと出会えるならば、それだって、「結婚に向けたアクション」という意味では婚活ですよね。ただそうした出会い方をした場合って、そこから自分を少しずつ分かってもらわなければなりません。

特に、お互いに結婚したいという意志があるのか、この確認が必要になります。これって一番重要なことなのに、何よりも聞きにくいし、確かめにくい。できればギリギリの段階まで相手に知らせたくないって人もいると思います。これはまさに「婚活」という意味ではものすごく非効率。確かめ合ったり、駆け引きをしている間に時間はどんどん経ってしまうわけで…。だからこそ、いろいろなサービスがあるんですよね。

ショッピングをしている時に、その時はショッピングをすることが目的と思うこともあるでしょう。ところが、その何気なく歩いている時に自分の好みの女性や男性に出会うことがありませんか?その異性が一人でいる場合は、とても出会いのチャンスとなります。軽い言い方でいうと、ナンパです。ナンパをするのは、自分のタイプの人をのがさないためにもとても大切なことなのです。

それは、自分のタイプの人に出会うのはそんなにないと思うからです。一生のうちで、そんなに出会うことが少ないという場合は特にタイプの人に出会うことはありません。そのため、そのままズルズルと出会うことを待ち続けるのか、それともこちらから進むのかということはその人次第なのです。
好みの人に出会った時には、勇気を出して声をかけてみませんか?そこから始まることもあります。何もしないよりも、ずっといい方法と言えます。

出会い系のプロフィールでは、「希望のタイプ」を設定することができます。しかし、出会いの確率を高めるには、「希望のタイプ」は設定しないのがオススメです。基本項目にあるものは、原則として全て記入するのが好感度を上げるコツですが、「規模のタイプ」だけは例外です。
理由は3つあります。
1.異性からの検索に引っかかりにくくなるから
出会い系では、「相手の希望のタイプに自分が当てはまるかどうか」でフィルターをかけることができます。真剣に出会いを求める場合、現実的な確率が知りたいので、フィルターをかけることが多くなります。細かく条件を設定してしまうと、検索に引っかかる可能性が低くなります。
2.異性が引いてしまうから
あまりに条件が厳しいと、お付き合いを遠慮してしまいます。
3.控えめに書いている異性との出会いを逃してしまうから
真面目な人ほど、実際に会った時のことを考えて控えめな書き方をする傾向があります。そのような人との出会いを逃してしまうことが少なくありません。

私は10年前くらいに当時流行っていたSNSの走りの「mixi」で、今の旦那と出会いました。
なぜネット上で出会いを求めたかというと、共通の知人がいることで嫌な思いをしたり、気を使ったりするのが苦手だったからです。また、友達の前での自分のキャラクターと違う自分で恋愛がしたかったからです。
旦那と出会う前にも、数人とお食事したり、ドライブしたりと楽しんできました。チャットなどでやりとりしてる間も毎回恋愛の駆け引きの練習をしている感覚で楽しめました。
ただ、実際知らない人と二人きりで会うのは少し抵抗もありました。今でこそ割とメジャーになってきたSNSでの出会いですが、当時は友達みんなに毎回止められました。そしてなんかあった時に警察に連絡してくれ、と必ず誰かにお願いするようにしていました。
旦那は実際見栄っ張りで、文字では上手いこと言っていて、本性を知った時は驚きましたが、優しさに惹かれ、お付き合いし、5年後に結婚、子どもも授かりました。
親や友達に出会いのきっかけが話しにくい等、SNSでの出会いに抵抗やマイナスイメージも多いですが、身近なところでは見つからない出会いが沢山あるので、もっとメジャーになればいいな、と思います。