私は朝ご飯を食べないことにしています。
昔は無理してでも食べた方が良いと思っていたのですが、ある本には成長期過ぎたら朝から体を使う予定がないのならば食べなくても良いと書かれていました。
それ以来罪悪感なしに朝ご飯を食べない様にしています。
そして10時にコーヒーを飲み、12時になったらここで初めての昼食を食べるのですが、今日は父が昨夜作った豚軟骨の煮込みを食べました。
これは味が濃く、そしてとても柔らかいので好きで今日も食べられたことを嬉しく思います。
あと卵ご飯と味噌汁を一緒に食べました。
次は16時過ぎにコーヒーを飲んで休憩をとり、また仕事をします。
そして19時過ぎはウォーキングに行き、帰宅したら入浴して夕食をとるのですが、今日は豚肉と白菜、しめじの醤油ベースの汁とご飯でした。
あと食パンがたくさんあったのでマーマレードをつけて食べ、食後は白湯を飲んでのんびりして過ごします。

不動産投資をしてみようと思っています。私の住んでいる地域は駅前で、非常に活気のある場所にあります。この地域はこれから伸びる要素をたくさん秘めているように感じます。不動産投資は自分の使える金額内に収めるのが重要だと思っています。

つまり、自分の生活を全てかけてやるものでは無いと思います。不動産投資で失敗する人はその地域の相場をわかっていないように感じます。つまりここなら、これくらいの価値があるとわかっていないと駄目だということです。

もちろん、失敗することもあるでしょうから、そのことも考えて自分の中でここまでなら出せるという額を決めておく必要があるでしょう。それをやらないと最悪の場合、借金生活になりかねないからです。しかし、不動産投資はそれだけ利益率も高く、成功すれば多額のお金を稼ぐことも可能です。無理をせず、少しずつやっていけたらなと思っています。

タクシー会社にもよるんですけど、ポイントも貯まりますよね!
スーパーなどで使っているポイントカードにも、ポイントを貯めることができるタクシー会社があるということをこの前知ったんです。
こういうの主婦としては、本当にありがたいですよね。
なんとなく節約を心がけている日々を送っている身分としては、タクシーを利用するのは贅沢だ!なんて思ってしまったりもするんですけど、ポイントもたまるのならタクシーを利用しても大丈夫かなと思ってしまうほどです。
この前タクシー乗務員から、ポイントつきますけどカードありますか?なんて丁寧に教えてもらったことがきっかけてこのことをしったんですけどね。
タクシーの窓とかにはきちんとシールがはってあるのに、意外とこういうものを自分はみていないんだなと・・・。
なんかポイントも貯まって、おまけにタクシーで快適な用事の済ませ方をできて、とてもいい1日でしたね。

昨日、子どもが来年小学生になるという事で、それに伴う事を、夫となんとなく話していました。
来年の入学なのに、ランドセルをすでに購入したママ友の話であったり、英語教育の話であったり、プログラミングの話など、
二人とも、そんなに賢い大学をでているわけではないので、子どもにどこまで教育できるか、塾に通わせるかなんてことまで。

先の話だけれど、夫と子どもの事を気軽にはなせる関係性でよかったなと思いました。

二人の中では、その時々の子どもに合ったものを、子どもの意見を尊重しながらやって行こうという事に落ち着きましたが、
でも、きっと、勉強しなさいとか怒るようになるんだろうなと思ったりしました。

小学生になった子どもが勉強が好きになれるように、私も一緒に勉強をしたいなと思ったので、今から少しずつ気持ち的に勉強の方向に持って行きたいなと、昨日の夫との話から思うのでした。

婚活で初めてのデートとなると、第一印象を良くしたい、自分をアピールしたいと、気合が入るかもしれません。その意気込みは素晴らしいのですが、あまりに気合が入り過ぎてしまうのもあまり良くないかもしれません。

というのは例えば服装ですが、普段あまり着ないような豪華でやや派手で、ナチュラルさのない服を選ぶと、相手の男性は引いてしまうことがあります。普段の自然な姿を見たいのに、いつも気合の入った服装をすると、それが好印象とは限らないのです。

また自分へのアピールのことばかりを考えてしまうと、話し過ぎたりして、相手の話を聞くことを忘れてしまい、一方的なデートとなってしまいかねません。それで初めてのデートは確かに刺激的ですが、焦らず少しずつ自分をアピールしていくスタンスでも良いかもしれません。特に男性は、やや清楚で自然な感じの女性を好むものです。

実家に久しぶりに帰ったら、電車で2時間はかかるところに住んでいる伯母が遊びに来ていました。少し失礼して、手洗いをして洋服を変えたりして、伯母と母のいる居間に戻ると、唐突に、タクシードライバーの仕事ってどう思う?と聞かれました。
新しいことに挑戦することが好きな人だとは言え、そろそろ70歳になろうという伯母がタクシードライバーになろうとしているのかと思い目を丸くしていると、伯母は察して、違う違う、私じゃないの、○○よと言って、いとこのお兄さんの名前を言いました。どうやら、お兄さんが数年前に就職した会社を辞めて、タクシードライバーに転職したいと言っているようでした。
私は、お兄さんがとてもしっかりした方で、思い付きで何かされる方ではないことを知っているので、良いと思いますと答えました。伯母は私に言われなくても、お兄さんの性格を分かっているはず、でも、誰かに言って欲しいんですよね。その後、30分ほどして、伯母は帰って行きました。心からお兄さんの成功をお祈りしています。

結婚の年齢がだんだんと遅くなり、最近は男女とも30代前後で結婚するのが平均的になってきています。しかし、晩婚が珍しくはないとはいえ、出会いがないと結婚の時期を逸してしまうことにもなりかねません。職場など毎日の生活の中で、良い出会いを期待できない状況にあるのなら婚活も大変です。

そのような状況では、まずは出会いから始めなければなりません。そのためにお見合いパーティや出会い系のサイト、アプリなども色々登場しています。このような現象はひと昔前にはあまり見られないことでした。これも時代の流れなのでしょう。人間は男と女しかいないわけですから、あとはマッチングさえうまくできれば良いわけです。

その橋渡しをしてくれるわけです。比較的気軽にできるのがアプリなので、まずはそれから初めてみるのも良いかもしれません。真剣に結婚相手を求めているなら、きっとうまくいくはずです。

婚活って何だろう、とよく考えます。ぱっと思い浮かぶのは、相談所とか、マッチングサイトへの登録、パーティーへの参加などです。本来はきっとそれだけじゃないと思うんです。

例えば、趣味に打ち込んで、自然な出会いがあればそれも婚活だし、仕事で誰かと出会えるならば、それだって、「結婚に向けたアクション」という意味では婚活ですよね。ただそうした出会い方をした場合って、そこから自分を少しずつ分かってもらわなければなりません。

特に、お互いに結婚したいという意志があるのか、この確認が必要になります。これって一番重要なことなのに、何よりも聞きにくいし、確かめにくい。できればギリギリの段階まで相手に知らせたくないって人もいると思います。これはまさに「婚活」という意味ではものすごく非効率。確かめ合ったり、駆け引きをしている間に時間はどんどん経ってしまうわけで…。だからこそ、いろいろなサービスがあるんですよね。

会社の同僚と話しをしていました。同僚は最近、バタークリームを使ったお菓子に興味があるそうなのです。私のバタークリームの思い出と言えば、小学生の時です。私の住む町では小学校の2学期の終業式、つまりはクリスマス付近、にお土産のケーキがあるのです。

それがバタークリームでした。今思うと日持ちの観点からバタークリームだったのでしょう。そのケーキ、小学生にはおいしかったのですが、味見した母や兄からはひどく不評だったので、バタークリームケーキはおいしくない、という刷り込みが私の中にできてしまいました。

ですから、同僚がバタークリームケーキがおいしい、と言っているのがびっくりしたのです。と同時に、私もおいしいバタークリームケーキというものを食べてみたい、と思うようになりました。ですが、同僚によるとバタークリームケーキ自体がそんなに売っていないそうなのです。同僚も、色々インターネットで調べて今リサーチをかけているところだと言っていました。同僚のナンバーワンケーキが決まったら、ぜひともそれを食べてみようと思います。

ショッピングをしている時に、その時はショッピングをすることが目的と思うこともあるでしょう。ところが、その何気なく歩いている時に自分の好みの女性や男性に出会うことがありませんか?その異性が一人でいる場合は、とても出会いのチャンスとなります。軽い言い方でいうと、ナンパです。ナンパをするのは、自分のタイプの人をのがさないためにもとても大切なことなのです。

それは、自分のタイプの人に出会うのはそんなにないと思うからです。一生のうちで、そんなに出会うことが少ないという場合は特にタイプの人に出会うことはありません。そのため、そのままズルズルと出会うことを待ち続けるのか、それともこちらから進むのかということはその人次第なのです。
好みの人に出会った時には、勇気を出して声をかけてみませんか?そこから始まることもあります。何もしないよりも、ずっといい方法と言えます。